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みどりこども園|佐賀県三養基郡みやき町の保育所型認定こども園

未来を生きる力を育む
Nurture the ability to live in the future
木の実を手のひらにのせて見せる子ども

About

our nursery school
園について

「やってみたい」から、はじまる。

「なんで?」と聞かれたら、答えより先に「なんでだろうね」と返したい。遊びのなかで考えて、選んで、うまくいかなければもう一回。そんな毎日を重ねて、子どもは育っていきます。園庭の草花も、友だちとのやりとりも、その子の「やってみたい」の入り口です。

  • 手を洗う子ども
  • 友だちと給食を食べる子どもたち
  • 前の子の肩につかまって歩く子どもたち
  • 子どもたちの絵が並ぶ廊下
  • 人工芝の園庭を走る子どもたち
  • 手に止まったてんとう虫を見つめる子ども
  • 砂場で遊ぶ子どもたち
  • 土管のトンネルをくぐる子ども
  • 壁に飾った子どもたちの絵
  • 園舎の前の人工芝で遊ぶ子どもたち
  • 手を洗う子ども
  • 友だちと給食を食べる子どもたち
  • 前の子の肩につかまって歩く子どもたち
  • 子どもたちの絵が並ぶ廊下
  • 人工芝の園庭を走る子どもたち
  • 手に止まったてんとう虫を見つめる子ども
  • 砂場で遊ぶ子どもたち
  • 土管のトンネルをくぐる子ども
  • 壁に飾った子どもたちの絵
  • 園舎の前の人工芝で遊ぶ子どもたち
マグネットブロックに夢中になる子ども

Life

in nursery school
園での生活

夢中の途中で、終わらせない。

朝、園に着いたら、まずは好きな遊びから。夢中になっているときは、時計で区切らず、その子のキリがつくのを待ちます。ごはんもお昼寝も、一人ひとりのペースで。ひとりで没頭する時間も、友だちとつくる時間も、どちらも大事にしています。

保育者と輪になって話す子どもたち

行事は、子どもたちと相談してつくる。

うんどうフェスも発表会も、子どもたちと相談しながらつくっています。「何をやりたい?」「おうちの人に、どんなふうに見てほしい?」。去年と同じことをくり返すのではなく、その年の子どもたちの「やりたい」から形を考えるので、練習のための練習はしません。

併設施設のご案内

小規模保育園ゆめのみの園舎

小規模保育
ゆめのみ

まるでお家にいるかのようにリラックスして過ごせるアットホームな小規模保育園。こぢんまりしているので、異年齢児との交流も多く、友だち同士というより兄弟といるような感覚でのびのびと過ごせます。運動会や生活発表会などの特別な年間行事は、みどりこども園と合同で行うため充実しています。

子育て支援センター みどりのひ・ろ・ばの室内

子育て支援センター
みどりのひ・ろ・ば

地域の子育て支援の拠点として、多くの方々にご利用いただける交流の場(事前予約不要)です。お話し会や親子クッキングなど、イベントも盛りだくさん。こども園に併設しているので、広い園庭でのびのびと子どもを遊ばせたり、子育ての相談やアドバイスをし合える仲間を見つけたりと、思い思いに過ごしてください。